事例紹介【i田さん】

全日本鍼灸学会では30代と40代の男性の薄毛領域が狭まっていくことをご報告しました。⇒リンク先(学会)

50代後半の男性でも薄毛の領域が狭まってきたため(現在も刺激を継続中)ご報告ご報告いたします。


薄毛 鍼灸 つぼ 変化
薄毛 鍼灸 つぼ 変化

写真は散髪後7日以内、7か月間の経過です。

頭部上方、頭部後方


私が関わるのは初回の治療とカウンセリングです。

その後はご本人のセルフケア(あたまへのトントン刺激)が主体となります。

ご質問等をお受けいたしますが、お電話でも可能ですので治療院に通う必要はございません。

撮影にご協力いただける場合、お越しいただけるとありがたいです。

 

【i田さん】曰く、「理髪店で担当している人から『最近、体調良いのですか?ストレス的なものからの解放はありました?増えましたよね』と言われた」。

 

お薬も移植もせずこの経過が現れたのは、ひとえに【i田さん】が(あたまへのトントン刺激)を生活習慣に取り込んだことによります。

 

薄毛の理由として、毛根の毛包サイクルが早くなり十分な太さになりきれないこと、サイクルが早いため毛包がじっくり休めない状態で次の毛髪に働きかけてしまっていることがわかっています。

現在のところ、男性(30代、40代、50代)を対象としております。

 

聞いてみたいこと、ご興味あれば、遠慮なくお問い合わせください。

大切なのはセルフケアなので、疑問点を解消してこそ続けられます。

そして、ご希望に沿いながらサポートさせていただきます。

6か月が経過した今、薄毛領域の密度がさらに埋まっているような印象を受けます。

上から見た際、薄毛の領域の境目が小さくなっているようにも思えます。

電話でのご相談は

092-524-7711

 

お気軽にお問い合わせください。

文章中の「あたまへのトントン刺激」とは、梅花鍼(ばいかしん)と呼ばれるハリによる頭皮への刺激です(約20cm)。

お家で継続して使える、その人だけの特別なハリです。

一人に一つの一生もの。

治療院に置いてますので実物を手に取ることも可能です(袋で梱包)。

カウンセリングでは、この使用方法や心がけ、習慣化する方法などもお伝え致します。

もちろん、ご質問があれば「体験者としての話」も含めて喜んで対応させていただきます。

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