はり灸こんどう

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施療

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092-983-7711


目の疲れの対策にツボへの刺激!

目に疲れを感じて肩こりや頭痛など体調管理についてお悩みのことと思います。

当院では目の疲れからくる肩こりや頭痛といった症状に対して温灸器を用いてツボへの刺激を行います。

適度な温かさの温灸器は目をスッキリとさせ、仕事のディスプレイやスマホ画面を見ることによる目の疲れを

スッキリとさせてくれます。

 

温灸器は火を使わないお灸です。

温度設定ができるため、目周囲への温度刺激が可能となります。

 

蒸しタオルよりも持続時間が長く、ホットアイマスクよりもピンポイントで温刺激が与えられます。

 

メイクやコンタクトレンズをしたまま受けられる目の疲れへ温灸刺激を是非お試しください。

 

当院は抱えている安心して受けていただけるよう「あなた」の状態を詳しく観察・インタビューを行ってから施術しております。

インタビューでは今の体の状態を確認します。

 

困っていること、ずっと悩んでいること、困りごとによる弊害を抱えていませんか。

生活面から、お仕事、趣味などを我慢しているのであれば是非ご相談ください。

 

人生を楽しむために観察と検査は困っているあなたと共有する大切な工程です。

目の疲れからくる頭痛、肩こり、首の痛み、全身の疲労感、不眠

目の疲れは頭痛や肩こりに繋がります。

 

また、目の疲れから集中力が低下し、イライラや大好きな趣味の時間を楽しめない体にしてしまいます。

目の疲れはスマホやモニターを長時間見るためにリラックスできていないことも原因となります。

 

目を細めて仕事をしていませんか。

顎を突き出してパソコンに向かっていませんか。

しかめっ面で顔に力が入りっぱなしになっていませんか。

 

目の疲れは、意外なほどいろいろな場所に影響を与えます。

目の疲れは日常生活にも影響を与えます。

 

ゴロンと横になってスマホを見ていませんか。

ついつい見過ぎてしまうのは、スマホに浮かぶ情報がとても楽しいものだから見入ってしまいます。

人は集中していると、あまりまばたきをしません。

そのせいで、ドライアイになりやすくなると言われています。

 

目の疲れの対策をすることで身体の悩みも改善することに繋がります。

 

 


目の疲れ対策をして

趣味でワクワクしたい

 

今度の週末は趣味の時間がとれそうだ!

せっかくの趣味の時間を楽しむためにも身体のケアが必要です。

 

身体を上手に使う東洋医学の鍼灸を取り入れた身体サポートを提供します。

スポーツに鍼灸
イメージ通りの動きを!

目の疲れが原因で今一つ集中できない

それを打開するツボがある

 

仕事に支障を与えてネガティブ思考に陥っていませんか。

その原因は、意外と目の疲れかもしれません。

 

身体も気持ちも前向きになる東洋医学的鍼灸を用いて身体サポートを提供します。

ビジネスマンこそ鍼灸を
苦痛な動きを滑らかに!

集中し過ぎた結果目の乾燥を引き起こす。カラダのケアはまず目から!

 

慢性的な頭痛や肩こりや寝不足感。少しの体調不良に目をつぶり、無理をした反動で思わぬ痛みを引き起こし、家事や育児の不安を抱えることがあります。

 日常生活に目を向けた東洋医学の鍼灸身体サポートで生活の安心感を提供します。

家族の健康に鍼灸を
健やかな生活を!


ネット予約ボタン

はり灸こんどうの特徴


からだを捉える

鍼灸はからだを捉えることが得意

専門学校で教えてきた体の構造と使い方を患者様と一緒に確認しながら鍼灸施術をしていきます。

目的を把握する

観察することで目標を明確にできる鍼灸

患者様が求めているところが身体の改善なのか、レベルを上げるのか、生活の安全なのかを確認しながら鍼灸治療をしていきます。

人生を楽しむ

鍼灸で人生をポジティブに

目標に向かえる身体づくりを一緒に計画していきます。一つ一つできることが増えていくことは生きる楽しみになります。鍼灸はそんな役立ち方もできます。

チャレンジ

鍼灸で前向きな人生へチャレンジ

できるかもしれない!という思いを抱いた時、それは希望がうまれた瞬間です。

希望は次のレベルへの挑戦権を持っています。



施術方針

あなたにぴったりの、つぼ見つけます

「痛み」は、からだのシグナルですが、原因ではありません。

 

シグナルの原因は複数あるかもしれません。

 

その原因を突き止め、今までのからだの使い方を分析し、これからのからだの使い方をトレーニングすることで、シグナルが怖くなくなります。

 

何とかしたい、早く走り出したい、今日から動き出したいというプレーヤーこそ、鍼灸を利用をおススメします。

 

はり灸こんどうでは、東洋医学的理論と大学院で学んだからだの動きから導かれるあなたに適したつぼを見つける技術があります。

行き着いた結果、鍼灸だった

-鍼灸はちょっと怖いな。

その気持ち、わかります。

 

-鍼灸でないとだめでしょうか。

そんなことはありません、鍼は怖く、灸は熱いので避ける方もいらっしゃいます。

その場合は、刺さない鍼を使って刺激をします。

灸は温灸器を使用します。

それでもカラダはちゃんと反応します。

 

ー鍼は使い捨てですか

使用している鍼は使い捨ての鍼を使用しています。

衛生的にも安心していただける鍼を使っています。

 

ー鍼以外はありませんか。

はい、個人的なおすすめとしては電気温灸器もいいです。

お風呂と同じ位の温度で皮膚を温めます。

もちろん、もう少し上げて欲しい場合は55度まで対応できます。

 

 

患者様が楽しい毎日を送るために、どんな刺激が望ましいかという疑問を突き詰めた結果、鍼灸が一番適しているだけです。

実際の治療では、いま抱えている痛みや障害の原因を追及していきます。

そのために詳細なインタビューを致します。

 

答えにくい時は「わからない」と答えていただいて大丈夫です。思ったままのお話を聞かせてください。

 

東洋医学では声色(こわいろ:大きさやトーン)も身体が発している情報として捉えます。

インタビューから得られる情報を大切にし、目標地点、到達地点、弊害と対応策を患者様と一緒に探し出していきます。

 

特に初めての来院では病状を把握するためインタビューに時間をかけます。

 

事前に予約をされてからの受診をお願い申しあげます。

 

※ゆったりと治療を受けていただくためご夫婦やお連れ様以外で同時に治療することはございません。

こんどう つぼ 治療風景

観察・問診

やさしい先生

症状の原因は一つではない可能性もあります。


身体の状態を確認し、何が影響しているのか、できないことは何か、できることは何かを確認し、目標到達点を一緒に作成します。

施術

痛 鍼

症状を改善するうえで最も適したポイント(つぼ)を選択し、東洋医学に基づいた原則を利用した刺激方法と刺激量を体に与えます。


痛い場合は調節しながら治療到達点に向かいます。

確認

話を聞いてくれる

目標到達点と実際の状況を比較します。

合致していれば今後の生活での注意点などをお伝えします。

合致していない場合は、得られた情報を基に合致しない理由を明らかにしていきます。



頭の理解はここまで。

あとは からだ が理解する番です。

 

知的理解から体験的理解へ踏み出し

からだを楽にしましょう

さあ、鍼灸を受けてみよう